8/3 GB PMI - Services

The highest estimate is 54.2

he lowest estimate is 52.0

トリガー1.6 2 2.8

7/12 7月カナダ政策金利

エコノミスト 33人中25人が0.25パーセンテージの利上げ。

オートクリッカーはかい離0.25

 

EAでストラドル。3秒前に設定。5pips逆指値

直前で動かれ買いが刺さる。ヒューマンエラー。くそだった。

直後3分で予想通り40pips動く。その後

「理事会は現在の見通しが金融緩和政策の一部解除を正当化すると判断」「将来的な金利の調整は不確実性と金融システムの脆弱性が継続していることを念頭にインフレ見通し次第」
「最近のデータは潜在成長率を上回る見通しに対する中銀の自信を高める」「インフレの軟化は一時的と判断」
「インフレは2018年半ばに2%に近づくと予想」
「2017年のGDP見通しを2.6%から2.8%に上方修正。2018年のGDP見通しを1.9%から2.0%に上方修正した」

でもう一段カナダ買い、結局100pips超えの値動き。

CA Interest Rate  0.75  0.75  0.5

7/13 6月SWE-CPI

トリガー 上下0.2

ストラドルなし。

発表16:30だったが2秒後にずれた。

クリッカーは3秒後。1秒のずれで約定値は悪かった。

外為ドットコムは5秒に発表。

0.1のかい離にも関わらずオートクリッカー反応。理由は不明。

最初損だったが、持ち続けて利確。6分で50pips動く。

 

16:30 SE SE CPI (M/M) 0.1 0 0.06

7/7 6月米雇用統計

トリガー入らず。

6分後にカナダ円でロング4枚

10pips前後で18分後利食い。もっと持たないといけない。

30はいける。この辺のホールド力をあげたい。

カナダ、アメリカともによかったからすぐにカナダ円の成りで入るべきだった。決断も遅い。

 

追記

イギリス鉱工業もやったほうがいい。

7/7 日銀指値買いオペ

日銀指値買いオペをKちゃんさんのtweetから見てロング。

10:10 12:30 14:00が過去に発表した時間。10:10一発目で発表。10:10すぐに10pips動いて全戻しその後もう一度トレンド最終的に50pipsのトレンド。自分はFOMCの負けを取り戻したくて15pipsで決済。

 

 

日本銀行は7日午前、指定した金利水準で金額に制限を設けずに国債を買い入れる指し値オペを5カ月ぶりに実施した。欧米の金融引き締め観測や中短期債の需給懸念の影響が国内の長期金利にも波及したことが背景。

  日銀が午前の金融調節で通知した国債買い入れ指し値オペの対象は、残存期間5年超10年以下の長期ゾーンで、前回2月3日以来の通知となる。長期金利の指標となる新発10年利付国債347回債の買い入れ利回りは前回と同じ0.11%で、市場実勢を上回る水準だった。

  この日の債券市場の347回債利回りは、日銀オペの通知前に0.105%と、前回指し値オペが実施された2月以来の高水準に達していた。オペ通知を受けて同利回りは0.085%まで低下。金融機関の応札額はゼロだった。日銀は長期ゾーンに対して、残存期間5年超10年以下の通常の国債買い入れオペレーションも前回より500億円増額の5000億円で実施した。

 

  パインブリッジ・インベストメンツ債券運用部の松川忠部長は、「10年は守るという日銀の意思を確認できた」と指摘。「10年債利回りは0.1%が上限ということが確認できたので、10年は売らずに持っていればいいということになる」として、午後は残存期間10年以下の国債の買い戻し方向を予想する。

7月5日 英サービス業PMI

設定かい離 1.5

結果かい離 0.1

設定準備ミスなし

直前は5分足で下落トレンド。5時間で40pipsほど。

 

 

サービス業購買部協会景気指数 (6月) 53.4 53.5 53.8

7月豪中銀政策金利発表

声明の内容

豪中銀~「賃金の伸びはなお低水準、当面この傾向は続く公算」「景気が強含むにつれ、インフレは徐々に上向く見込み」「実質賃金の低い伸び、家計消費の増加を抑制」「事業環境と投資は上向いた」「経済成長率は徐々に加速する見込み」(~ロイター) 「世界経済の幅広い回復が続いている」

 

 

戦略

サプライズは声明で上だけだと思ってたので、上のみ逆差。結果下に5分で40pips。

 

賃金の伸びはなお低水準に反応した感じ。

他には強気の発言も目立つし、こんなに下げると予想するの難しいから取れなくてOK。全然いってこいもありえた。